
誰かのための1日じゃなく、
わたしたちの物語がはじまる1日。

盛大じゃなくていい。でも、ぜったい、忘れられない一日にしたい。
te to ba < 手と場> のプロデュースするGoto Wedding には、
決まった進行やパッケージはありません。
おふたりのこれまでの物語と、これからの未来に想いを馳せ、
五島全体を舞台にして、世界にひとつのかけがえのない時間を紡ぎ出す、完全オリジナルの結婚式です。
大切な人たちと心を通わせる、そんな節目の旅を、ここから始めませんか?

五島の結婚式、3 つの魅力
Location

01
島全体が結婚式の舞台
五島には、美しい海をはじめとする豊かな自然や、ミュージアム、古民家など心が暖かくなるような施設もたくさんあります。
おふたりの想いを叶える場所がどこなのか、一緒に探すところから始めましょう。
Food

02
島の恵みを味わう
新鮮な魚、島の野菜、美味しいお肉や島のお酒。
te to ba のシェフが、旬と想いを掛け合わせて仕立てるオリジナルメニューをご用意いたします。
記憶に残る一皿で大切なゲストをおもてなし。
Stay

03
泊まる時間も、結婚式の一部
一軒家を貸し切って、ゲストと一緒に過ごす島時間。 家族や親しい友人と、夜まで語り明かす時間も特別な 思い出に。
ホテルとは違う“暮らすような滞在” が、心の距離をぐっと近づけます。
想いが形になるまでの流れ
01
まずは、お話を聞かせてください

お問い合わせやご相談は、ほんの一言からで大丈夫。おふたりのこと、これからのこと、気軽に聞かせてください。
02
ふたりだけの地図を描く

どんな場所で、どんな一日を過ごしたいか。お話をもとに、五島で叶えられるスタイルをご提案します。
「こうしたい」や「迷ってる」も、すべて出発点です。
03
五島と、私たちで、形にする

必要な準備や手配は、te to ba が一緒に。 ご希望に合わせて、当日までのプロセスを丁寧に組み立てていきます。
「ふたりらしいね」と言われる日を、 一緒につくっていきましょう。
04
人生を祝う、旅が始まる

迎えた当日は、たくさんの笑顔に包まれる一日。
五島の自然、あたたかな人、特別な料理。
すべてが、おふたりの物語を彩ります。

ふたりだけの「記念日」を、
五島の景色とともに





「式はしないけれど、想いをかたちに残したい。」
大切な人に、今だからこそ伝えられる気持ちがあります。
そんなおふたりのために、te to ba ではフォトウェディングという選択肢をご用意しています。
五島の雄大な自然に抱かれて撮るロケーションフォト。
誰にも邪魔されず、ふたりの世界を自由に表現できるスタジオ撮影。
写真だからこそ、残せる記憶があります。
離れている人にも伝わる想いが、そこにあります。
結婚式をしない選択も、特別な記念日に変えてくれる。
そんな一枚を、五島の景色とともに。
私たちの想い

「大切な想いを伝え、記憶に残したい」
te to ba < 手と場> は、長崎から100km 西の海に浮かぶ五島列島・福江島にあります。 私たちの原点は、かつて鰹節屋だった古民家を再生した一軒のカフェとショップ。 そして、そこから広がる人と島との縁を、ウェディングという形で結んでいく。それが私たちの物語です。
五島の風景と、贈られた想いを、未来へつなぐ
廃屋の改修中、2階から見つかった大量の「大漁旗」。
それは、島の人々が手仕事で染め、祝いの想いを込めて贈り合ってきた、五島の文化そのもの。大漁旗は、船の帰りを待つ家族の希望であり、人生の節目に贈られる「幸せを願う旗」でもありました。
te to ba < 手と場> という名前には、
「人の手から生まれるものを大切にしたい」
「人と人が出会う“場” をつくりたい」
そんな想いを込めています。





人生で一番幸せな時間を、この島で。
私たちがつくるのは「誰かのための式」ではなく、
『おふたりのための物語』です。
何から話せばいいかわからなくても大丈夫。
おひとりおひとりの想いに、丁寧に耳を傾けながら
五島ならではの風景、人、文化とともに、
心に深く残るウェディングの形をご提案します。
この島の未来のために。そして、おふたりの未来のために。
わたしたちは「五島をハレの島に」したいと願いながら、
今日も結婚式のお手伝いをしています。
あなたも五島列島で、ずっと記憶に残る結婚式を叶えてみませんか ?
Goto Wedding プロデューサー
Marie Murano




















